2008年10月24日
どんぐりころころ
こんにちは。
やっと秋らしい気候になってきましたねぇ〜
一年で一番秋が好きなロンです^^
『どんぐりころころどんぐりこ〜
お池にはまって さあ大変
どじょうが出てきて こんにちは
ぼっちゃん一緒に遊びましょ〜』
と、ついつい口ずさみながら通勤しちゃってます。
というのも、天気のいい日は自転車通勤をしているんですが、
その通勤路に最近どんぐりがころころと転がってるんですよ。
その道はやたらとミミズがいて、
通称『ミミズロード』と一人で勝手に呼んでたんですが、
汚名返上!『どんぐりロード』に改名です!
そんなことはどうでもいいんですけど…、
ナント『いいまつがい』ならぬ、間違った思い込みを発見!
童謡どんぐりころころの歌詞、
『どんぐりころころどんぐりこ』ってず〜っと歌ってきたけど、
正解は…
『どんぐりころころどんぶりこ』なんですね!びっくり!
「どんぶりこ」は池に落ちた音の擬音語なんだそうです。
どうりで、どじょうが出てくる訳です。納得。
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2008年10月10日
不思議な建物
どうもこんにちは。トラ衛門ですー。
先日、車で米子から出雲方面に行く機会がありまして、奮発してオール山陰道経由で行ってみたんですよ。宍道までかと思いきや、今は斐川町まで繋がってるんですね。すみません、知らなかったです。。。
予想以上に早く着いたし、非常に快適でしたが、ETCを付けてないので途中の支払いなどで数回ストップをするのが残念でした。トホホ。
で、今回のタイトルにある「不思議な建物」とは。
まぁ、運転中ですからもちろん画像撮影なんてできないので画像無しで想像していただくしか無い(もしくは現地に行って見てもらうしかない)のですが、、、
山陰道(正確には安来道路)に「意東トンネル」と「揖屋トンネル」という2つのトンネルが連続しているところがあるんですが、その建物はこの2つのトンネルの間から、米子から松江に向かって走っていれば左側(山手方向)に見えます。
その建物は3階建て、道に面した建物の幅はとても狭く、でも奥行きはとても長く、隣近所には建物は無く、手前から奥へいくに連れて段々階が高くなっていて、建物の側面は窓だらけ。…こんな拙い説明で想像できてますか?言葉では伝えきれない感じです。書いてる僕が物凄くフラストレーション溜まってるんで、読んでいる皆さんはもっと溜まっていることでしょう。
この場所は山陰道の有料区間の中なので、無理にとは言いませんし、運転中のよそ見もオススメできないのですが、気になる方は行ってみられた方が精神衛生上も良いかと思いますよ。
<ご存知の方、情報求む!> トラ衛門
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