11月16日(日)は第2回鳥取県高校入試統一模試!!
11月16日、待望の鳥取県高校入試統一模試の第2回!!
県立高校入試の問題は、学校の定期テストとはまったく別物です。また、一般的な模擬試験とも別物です。本番と違う形式の模試で結果を出しても意味はありません。
そこで、この統一模試では、鳥取県の県立高校入試の問題を研究し尽くした実施委員会3校が、本番さながらのレベルとクオリティーで、しかも、形式まで忠実に再現した「鳥取県専用」の試験問題を出題します。
統一模試後の返却資料には、「採点済み答案」はもちろん、自分の偏差値や順位のわかる「個人成績表」や的確な「志望校合格可能性」の判定データが含まれます。まず、現時点での実力を把握し、何をどれくらい伸ばせば志望校に合格できるのかを知ることは、今後の受験勉強の大きな指針となります。
8月31日に実施された鳥取県高校入試統一模試は、当然ですが高校入試当日の範囲まではまだまだ入っていませんでした。しかし出題形式や難易度はそのもので、何百人もの生徒が驚きと感動を感じたことと思います。あれから2か月、さらに中学校での学習範囲も増しました。より実際に近い範囲で受験できます。英語のリスニングは単語数も増えます。長文もより面白くなります。社会は公民範囲も入ります。難易度の高い数学の問題にもどんどん挑戦します。
第2回目は11月16日(日)に実施します。
私立高校をほとんどの生徒が受験すると思います。第2回目の米子会場は、米子北高校です。まさに本番さながらの模擬試験を受験することができます。これ以上ないメリットです。ぜひ受験してください。
鳥取県高校入試統一模試HPより












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